忍者ブログ
広島・銀山町 ㈱重富酒店のスタッフによるブログです。
[799]  [798]  [797]  [796]  [795]  [794]  [793]  [792]  [791]  [790]  [789
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。





おはようございます
めちゃくちゃいい天気の東京です。

昨日は…初 東京ミッドタウン yahoo本社での研究会でした。

全てのエレベーター(入口)にセキュリティーゲートがあり

IDpassがないとGATEが開きません。

私は、受付で ゲスト用のpassをもらって入場します。

PassにはQRコードが印刷されており

そのコードを入口前の読み取り機にかざして

GATEがあきます。

このIDは、一度入って、出口を出たら無効になります。

働いている人のスーツ率が 非常に少ないですね…

研究会は

子どもたちのインターネット利用について考える研究会

委員は、専門家や大学教授。

委員以外にも多くの方が参加されており…

内閣府・経済産業省・総務省・文部科学省・警視庁

東京での研究会ですね。

広島で活動しています

『広島市電子メディア協議会』のヒントも見つかりました。

研究会終了後は、ミッドタウンのカフェで

他団体の方と親睦会。

目の前に、美味しそうな生ハムとチーズがあったのですが…

どなたもお酒を飲まれないので…渋々あきらめてコーヒーを


2時間ほど意見・情報交換をして

新橋に移動!


今日も…旨い生ビールを提供している

DRY-DOCK さんに!

今日も満席で、外にも待つ人であふれていました。


申し訳ないのですが…待ち合わせだったので

外にいる人と、店内にいるひとを かき分けて!

すると、いつも満面笑顔のイケメン佐藤店長が

すぐに見つけてくださり…こちらでお待ちください…

と、カウンターをすすめてくださいました。

間もなく、二階から体格の良い男性が降りてこられました。


そうです、この方が今回面談をお願いしていた

DRY-DOCK さんのオーナー 原田氏です。

今回は、重富の新店の『生ビール専門店』の

グラスのお願いで伺いました。

DRY-DOCKさんでは、ビールが美味しく飲めるビールグラスを

独自で設計・製造して使われています。

この情報を収集(戴き)に来たのです (笑)

原田社長とビール談義になり

今、研究されているグラスの資料も見せてくださいました。

話しの中で、意外な人物との接点が…


重富はNIKKAウイスキーに勤めていました。

その時の同期に、工場の研究員で採用された

画家?のH氏… 新人研修時代の休みに

2人で、岩手にでかけ、宮沢賢治と出会う旅をした仲?です (笑)

そのH氏と、原田氏は親しく…

DRY-DOCKさんの二階に飾られている《絵》は

H画伯の書かれた絵でした。

原田氏の携帯で H氏と…十数年ぶりに会話。

ビックリの再会でした。

広島での再会を硬い握手で約束して。

原田社長さんとの面談を終了しました。


お忙しい中、ありがとうございました。

カウンターで美味しい生ビールをもういっぱい頂いて

DRY-DOCKさんをあとにしました。

いつも佐藤店長!ありがとうございます。

その後、新橋を散策して(笑)ホテルに帰りました。


今日は…念願の《あれ》を見学に行きます。

めちゃくちゃ×2 楽しみです。


今日も笑顔で生きましょう!

行って帰り~

--
プロが選ぶお酒のセレクトショップ 重富酒店
広島 居酒屋 三代目四斗平ホームページ
広島ブログ

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
mail
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[08/21 blackjack45]
[08/15 oqxmslveta]
[08/14 sqxtspbrps]
[08/08 kazino28]
[07/27 TimothyNix]
最新トラックバック
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析

Copyright (c)重富酒店ブログ All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog  Photo by Kun   Icon by ACROSS  Template by tsukika


忍者ブログ [PR]