忍者ブログ
広島・銀山町 ㈱重富酒店のスタッフによるブログです。
[1188]  [1187]  [1186]  [1185]  [1184]  [1183]  [1182]  [1181]  [1180]  [1179]  [1178
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



 年に4回開催されます ISM会

 その第3回目が 先日開催されました・・・


 素晴らしい司会をされた (株)永遠希さんの 満谷さん

 


 今回の担当が (株)永遠希さん  今回のテーマは 


    「日本一のチームの共有力」


 開会のあいさつ 小田社長さん


 


 今回の開催内容は こちら ↓


 【7月度ISM会のお知らせ】

日時:7月11日(水)12時~14時

会場:エネック広島
   広島市中区小網町の中国電力ビル7階です。

参加費:無料

飲食店スタッフミーティング、通称“ISM会”が今月あります。

毎回のテーマは異なり、他の会社、他店舗との意見交換やディスカッションを中心に、今の問題点や、これからの動向について語り合う2時間。この会に参加するスタッフは年齢、社歴等は関係なく、今ある悩みを話してみたり、色々な人、立場からの意見や考え方をもらうことにより、更なる成長や新鮮さを生むことを目的としてます。

... 今月のテーマは≪日本一のチームの共有力≫
今回はチーム作り、そして共有とは何かについて2時間しっかり話し合いたいと思います。

担当は、居酒屋甲子園で中四国地区では、唯一全国ベスト8に選ばれ、壇上にあがった事がある㈱永遠希です。飲食に携わる方はもちろんのこと、他業種の方でも大歓迎です!

皆さまが参加して、為になる、おもしろい会にしていきますので、是非ともご参加よろしくお願いします。


 5~6名の グループに分かれての ディスカッションを開催しました


 

 


 今回のゴールポイントは


 「チーム(会社)が日本一になる為に必要な、自らの役割が明確になる」


 最終ゴールを 見据えて ディスカッションに入る事は 大切ですね・・・

 会議が、道に迷いません・・・


 いろいろな意見が出されました・・・


 そもそも 日本一とは なに?     

 数値的な価値・・・   状態・・・ 気持・・・概念・・・


 でも、ゴールが明確でないと頑張れないし、チームになれない


 でも 1位と2位の「差」ってなに?


 目標や目的を、チーム全員が理解していることが 日本一へのスタート(ゴールかも)

 モチベーションの高い(維持している)メンバーが必要

 リーダーシップとメンバーシップが大切

 


 どうやって 「日本一」に 導くの??


 ゴールや目的・目標を  明確に提示する。 その状態を数字や可視化する。

 意識を共有する

 何の為に?  誰の為に? を 明確にする

 言い続ける! (ぶれない)

 No1の存在が大切だが・・・No2の存在も重要

 チームのメンバーを繋ぐ 役目・役割がとても大切

 チームの今の現状を、数値(可視化)して共有する仕組みが大切

 


 などなど・・ 様々な 意見が出されました・・・

 これは、この会場でしか味わえない 「ライブ感」ですね・・・


 是非、貴方も 次回の 「ISM会」 参加してみませんか!

 
 次回開催は ↓

 第4回目は 

     10月10日(水) 12時~14時
     会場:エネック広島(広島市中区小網町の中国電力ビル7階)

     直接会場にお越しください!

 
 

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
mail
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
カレンダー
02 2020/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[08/21 blackjack45]
[08/15 oqxmslveta]
[08/14 sqxtspbrps]
[08/08 kazino28]
[07/27 TimothyNix]
最新トラックバック
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析

Copyright (c)重富酒店ブログ All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog  Photo by Kun   Icon by ACROSS  Template by tsukika


忍者ブログ [PR]